爪水虫を根絶させるなら クリアネイルショット

爪水虫の初期症状は?

よく自身で思うのが「これって水虫なの?」

 

爪水虫とは

 

様々な症状に判断に困っている人が多いのです。

 

>>爪水虫の初期症状を見てみる

 

爪水虫の症状は見てすぐに分かります。

 

・爪が白く濁ってしまう
・分厚くなってしまう
・表面がボロボロになって剥がれる
・表面に筋が出来てしまう
・変形した形になってしまう
・爪自体に痛みはないが指が痛くなる
・爪の周りが炎症してしまう

 

この中でも最も初期の症状として多いのが、爪の一部が白くなったり黄色ぽくなって濁ってきます。

 

時間がたつと、だんだんと広がっていって爪が厚くなっていきます。
この厚くなった爪は弱くてボロボロと崩れ落ちてしまいます。
白くなったにごり爪は消えるの?

 

 

長い期間、ほっておくと白→黄色→茶色→黒色と色が濃くなっていきます。

 

 

 

本人がわからないくらいに徐々に変色していきます。
このときにはあまり痛みがないので、ほったらかしまう人も多いようです。

 

かなり危険ですよ。

 

爪には神経が通っていないので爪の周囲がかゆくなることもあります。

 

爪水虫のスタートは爪の生え際からはじまります。
爪の先端はふつうに潤いもあるという初期段階なら爪水虫専用の塗り薬で完治が期待できます。

 

 

爪水虫は親指からできやすい

 

爪の横に線が入っているのは水虫?

 

爪水虫はいきなりなることはありません。
指の間や土踏まずなどの皮膚の柔らかいところに水虫がいます。白癬菌(白癬菌に感染した状態を水虫と言います)

 

早く治療をはじめれば完治が期待できます。
ほったらかしにしないでくださいね。

 

今まで市販薬では治りにくいという声が多かったですが今まで爪は固いので難しいとされてきた爪浸透型の薬が開発されて利用している人が多いようですね。

 

>>爪浸透型の塗り薬の詳細を見てみる